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アマチュア無線・広帯域受信機(レシーバー)・トランシーバー業界NEWS(ニュース) by CQオーム

 アマチュア無線・広帯域受信機(レシーバー)・トランシーバー業界のTOPICS(トピックス)・NEWS(ニュース)をまとめてご案内! 新製品情報やメーカーさん情報も多数! どこよりも早くご案内・ご紹介
 

東京ハイパワーブース (ハムフェア2008)

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今年も人気でした。
東京ハイパワーさんのコーナー。
今年の目玉は二つ。


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HL-1.1KFX
ソリッドステートHF/600Wリニアアンプ
税込定価303,450
MOS FET方式 最大出力 600W PEP(SSB)
コンパクトな筐体は重量わずか9.5Kg
DXペディションに!


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HL-45B
HF/50MHz 45Wリニアアンプ FT-817対応
最新のMOS FETと広帯域増幅技術を駆使した1.8~50MHz帯 5W入力、45W出力にリアアンプ新登場! FT-817と組み合わせ、運用バンドや送受の自動切り替えがおこなえ、快適なオペレーションがお楽しみいただけますとのこと。


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去年のハムフェアで発表されましたから、長かったですねえ。
ようやくですよ。


「去年も出てましたけど、今度は本当に出るんですか?」と聞いている方も。
「ええ、大丈夫です。もう間もなくです!」とスタッフの声。

期待してますよ~~~。
納期など続報入り次第、またご案内いたします。


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はい。ここまで。


さあ、ここから、クラブブース他、あちこちを回ろうと思っていたんですが、実は、ここで、熱気にやられて三女がダウン。
きゅうきょ、予定変更することになりました。
ということで、今年は、クラブブース類の写真撮れなかったんです。
期待していた皆様、ごめんなさーい。


今年の総評
盛り上がってましたけどねえ、来場者数の方は、まだ聞いていないので、はっきりとした規模などは分かりませんでした。
ただ、中は熱気で暑い~~~。
ブース内狭くて、新製品の写真も撮れないくらいでした。
とくに初日の午前は凄かったですねえ。


お目当ての第一は、VX-8。
じっくり触ることが出来て満足!
これは売れるぞ! と確信を深めました。


そして、アイコムのIC-7600、IC-7200。
アイコムのIC-7600は早くスペックなど細かいデータが欲しいところ。
IC-7200は発売待ってまーす。


アンテナメーカーでは、コメットの新製品ラッシュが目を引きました。
もっともハムフェアで発表という形ではなく、もう、次々と出ている途中ですが。
逆に、第一電波工業さんは新製品少なめ。ラインナップを絞っているという印象でした。


全体的には、昨年に比べて、新製品少なめかなあという印象でした。
追加の情報などあれば、どんどんと書き加えてゆく予定ですので、どうぞお楽しみに。


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第一電波工業ブース (ハムフェア2008)

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続きまして、第一電波工業ブース。
赤と黒でよく目立ってます。
新アンテナKV5、KV3などがそびえ立ってました。


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はい。入荷したばかりのKV5。
そして、間もなく発売されるようですよ。KV2。
1-2ヶ月のうちには発売されるという話でした。


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はい。そびえ立ってます。
よく目立ってました。


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スイッチング電源DSPシリーズ。


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こちら。SWR計の新型です。
まもなく発売とのこと。
SX240C。
HF/50/144/430MHz
ツインセンサー式クロスニードルタイプ
SWR・パワー計です。

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ATX30
オートチューニングモービルアンテナ
BB6Wのグレイのパーツをつけてます。
実は、去年のハムフェアも参考出品で出てたんですよねえ。
当時に比べると、かなり技術的には進んだそうなんですが、まだ、幾つか難関があるようで、参考出品……今年中の発売は難しいかも……というようなお話でした。

伸び縮みするATASのようなものなんですか?
いえいえ、全長は変わりません。内部で電気的に処理してます。
ということで、全長は2mのままで変わりません。
うーん、面白いですよねえ。
開発うまくいくように祈ってまーす。


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ATX30のデータ。


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EM1000。
バイク・サバイバルゲーム用のヘッドセットシステム。
JIS4級の防沫規格相当なんだそうです。
バイクの方はちょっとわかりませんが、サバイバルゲームなんかではかなり重宝しそうですね。
いやあ、ヘッドセット類の要望多いんですよ……。
防水のネックマイク型という感じですね。


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モービルアンテナ各種。
これだけ並ぶと壮観なんですが、今年はあまり新型アンテナはなし。
CR-10Hくらい。
ちょっと残念かな。


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コメットブース (ハムフェア2008)

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ここのところ、新製品ラッシュ、新製品ラッシュ、新製品ラッシュ。
この数ヶ月間に一体幾つの新製品が出たんだろう……というくらい、新製品出てます。
コメットさん。
絶好調ですね。


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入荷したばかりのCA--ABC61X、CY-718Sも新製品として展示されてました。

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見たことがないアンテナが出てますよ!
ユニバーサルダイポール UD-10、UD-6、UD-15、CYA-721。
参考出品・価格未定。


下の基本パーツに、バランとエレメント等をセットして作るんだそうです。
基本セットとして売り出すようですが、つまり、あとからパーツを足せば、他バンド用に性能が早変わりということですね。


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これが基本パーツ。50MHzだけであればこのパーツでOKとのこと。
ロッド式。
これにオプションを足して、他バンドで運用できるというわけです。
これ、面白いんじゃないですか?


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CA-433Y。
3エレビームアンテナ。
変換コネクターをつけてM型基台についてますが、基本は、BNC型で、ハンディ機に直接接続ですね。うーん、コードレスか盗聴器周波数あたりか。

その隣がHFB15。
新型HFモービルアンテナです。
今後、CAシリーズなどシングルHFモービルアンテナは、全てこのHFBシリーズに変わるそうです。
スペックなど詳細はもうしばらくお待ちを。

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ここからは、防災用参考出品のもの。
こんなものも作っているよ……ということで。
アマチュア無線用のカタログにも掲載はされないようです。
参考まで。

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現在、予約受付中の各種新型ハンディ用アンテナ
ロッドアンテナとSMA型アンテナはじょじょに完成しつつあるとのこと。
BNC型は少し遅れているという話でしたねえ。
予約もかなりたまってきているので、早く出るといいですねえ。
頑張って下さいね。

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なにげにナンバープレート基台です。

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電源・チューナー・SWR計など。

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ブースを見る限り、元気いっぱい。
今後もいろいろな新製品が出てきそうですね。
楽しみです。


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アルインコブース (ハムフェア2008)

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電源・DCDC、受信機に無線機各種。
アルインコブースです。


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残念ながら、新製品の発表はなし。
いやあ、せっかくだから、何か出して欲しいなあ。
スタッフの方に聞くと、どうやら、あれこれ開発はされているらしいんですよ。
ただ、今回のハムフェアでは、まだ内緒ということで……えー!


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各種特定小電力トランシーバー。

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アルインコさんの人気受信機DJ-X8! DJ-X3、DJ-X3S、DJ-X2000。
えー、こんなに売れてるのに、なんで、こんなに小さい展示なの?
せっかくだから、もっとアピールして欲しいなあ!


質実というか、ちょっと地味過ぎ~~~。
 

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エーカーズも実働展示してました。
初めて見たという方もいたようで、興味津々で画面を取り囲んでました。


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スタンダードブース (ハムフェア2008)

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真っ直ぐ奥まで入って右手側だったかな、あるのがスタンダードブース。
はい。まず、ご挨拶してくれるのはバイク!
去年もありましたが、なかなか、このセッティングは毎年大変らしいですよ。
今年もゴクロウ様でした。


いつも人だかり。
配線やセッティング、組み合わせなんかを皆さん、チェックしてました。


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コクピット部分。
かっこいー。


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FTM-10Sとヘルメットの接続などを見せてくれてました。
専用スピーカーでラジオも流してました。
うーん、なかなかいい音。


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はい。そして、今年の大本命。
VX-8!
はじめて実物見ました!

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かなり薄くて、扁平な感じ。
うーん、のっぺりした感じで、デザイン的なメリハリで言うと、VX-7シルバーあたりの方がかっこいいかなあ……という気もします。
しかし、この容積に、VX-7以上の多機能を詰め込んでいるんだから、仕方がないか。
前面から見ると、比較的大きめに感じますと、手に持ってみると、なるほど、確かに、VX-7よりも小さいのが分かります。
キータッチなどもVX-7に似てます。
ダイヤルの操作感覚などは、ちょっとVX-3も入ってる感じ……。
実にメカメカしい……。
この写真は、本体にGPSユニットをつけたところ。

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マイクにGPSユニットをつけるとこんな感じ。
アイコムさんもGPSマイクがありますが、それに比べますと、かなりスリムで小さいです。
かっこいい。
GPSユニットをつけても、中型くらいのスピーカーマイクサイズで済んでます。


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薄さはこんな感じ。
かなりいい感じ。


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発売は、9月を目標に……とのこと。
そうですね、感じとしては、9月下旬くらいではないでしょうか。
当店でもまもなく正式に予約受付を開始予定です。
詳しくはメルマガ登録をどうぞ。こちら


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ここからは、固定機。
FT-2000や、FTDX9000シリーズなどなど、スタンダードの固定機が勢揃い。
数台ずつセットしてありまして、うーん、さすがに、数が並ぶと壮観ですね。
9000はやっぱりでかい!

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皆さん、操作感覚を確かめたり、聞き比べてみたり。


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他ハンディ機、受信機、モービル機コーナーは、ちょっと寂し目かなあ。
新製品もなかったですしねえ。
そろそろ、受信機も新型が欲しい頃では? スタンダードさん。


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見づらいですが、これ、水中です。
VX-8はもちろん動いてます。


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ケンウッドブース (ハムフェア2008)

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入口右側にあるのがケンウッドブース。

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今年は、APRS・エコーリンク一色。
ネット接続で世界へ。
APRS・エコーリンクを始めてみようという方には、かなり面白かったのではないでしょうか?
スタッフがそれぞれ、親切に教えてくれていました。
また、定時ごとに始まるイベント(説明)には人だかり。
皆さん、熱心に説明に聞き入っていました。

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自社のUBZをさりげなくセット。
イエローで目立ってました(笑)


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ただ、新型機がなかったのは、やっぱり、寂しいかなあ。
ハンディ機、HF機も、しばらく出ていないのでねえ、そろそろ出ると嬉しいんですが……。


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ボーダーフォン・マクラーレン・メルセデスにも、無線ヘッドセットシステムを提供しているそうで、展示されてました。デジタル式で、他陣営に情報が筒抜けにならないようになっているとか……。

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最後に、お姉さん。
笑顔でポーズ撮ってもらったんですが、前をさっと横切られてしまいまして、ピンぼけ。
せっかくポーズとってもらったのにごめんなさい。

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アイコムブース (ハムフェア2008)

※クリックすると写真は大きくなります。

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まずは、アイコムブース。
青い大型のD-STAR表示が目立って綺麗。


設置された大型のディスプレイで、様々な情報が流れていました。
ついつい、長居してしまいますねえ。

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2720G/DG表示。

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ん?
ん?
ん?

7600!

そうなんです。
全然知らなかったんですが、IC-7600ですよ!

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「IC-7400の後継機種ですか?」
「いいえ、IC-756PRO3の後継機種です」
「おおおお」

現在のところ、参考出品ということで、発売時期・価格は未定。

アイコムスタッフの方と、他のお客さんとの会話を聞いていましたが、ほぼ、発売は確定の様子。
756PRO3の完全後継機種ということで、価格的にも、756PRO3クラスにおさめたいとのこと。
スペックの詳細はまた後日。

IC-7700はやはり、お値段的に、かなり限られた人しか対象になりませんので、この、7600はかなり魅力的ですねえ。

それにしても、756PRO3、長かかったですよねぇ。
746など、3文字名のHF機もこれで終わりですねえ。
アイコムは、7800をトップに、7700、7600、7400、7200、そして、7000というラインナップになるわけか~~~。


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IC-7800、IC-7700実働展示機。
人だかり。
皆さん、聞き比べということで、並んでました。
なかなか、触れる機会も少ないですからねえ。

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最高級受信機IC-R9500。

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IC-RX7発見。
早く入荷しないかなあ……。

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サイズはほぼPRO3と同じ。

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IC-7200。
まもなく発売の模様です。
去年のハムフェアではガラスに囲まれていて、全く触れませんでしたが、今回は、しっかり、実物、触ってきました。
質実な感じのデザイン。
丈夫ですが、それほど無骨でもなく綺麗にまとめたなあという印象。
少し触った感じでは、操作性もなかなか良さそうです。
早く発売しないかなあ。
最短で、9月発売か?
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ハムフェア2008行ってきました!


やってきました!
ハムフェア!


今回は社長と私、そして、なぜか、家族で一人だけアマチュア無線の免許を持っていない三女(小学校一年生)を連れてきました。
他の子どもたちは、4アマ。みんなハムフェアに来たがったのですが、部活の関係で、参加出来ず。
来年は是非連れてきます。


早朝、新幹線に乗って東京へ。
ゆりかもめに揺られてハムフェア会場へ。
時間はジャスト10時。
やっぱり、イベントは開園に行かないと!!!


最初の看板発見!


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もう一つの看板発見。
もうすぐです。

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日経とグッドデザイン賞のイベントも隣で開催されているみたいです。

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10:05くらいだったと思います。
見えますか……眼下に見える人、人、人。

エレベーター大丈夫かしら……。


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会場まで、ストレートにすると、エレベーター周辺で人だかりになることを避けるためか、永遠と続く蛇行路。


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ようやく入口です。


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最初に見えるのは、CQ出版コーナー。
日頃、無線関連の書籍をこれだけ見られることはないということで、最初から人だかり。
かなりの人で、本まで手が届きません……。


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2Fからブースをのぞいたところ。
2Fには、アマチュア無線機器工業会の関係者の部屋がありまして、ちょっと窓から写真を撮らせてもらいました。

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今年の入場者数はどのくらいだったんでしょう。
主催者発表も聞かずに帰ってきてしまいました。
あとから分かれば、また、記載しておきます。


そうですね、今年は、若い方が多かったような気がします。
入口では、ハンディ機を持った制服の学生さん一行。あ、ここにも学生さん。制服ではないけれど、多分学生さんだろう……という人。もちろん、OMさんも沢山でしたけどね。


中、暑かったです。
熱気がすごいです。
電車の中は、冷房も効いていて、寒いほどだったんですが、会場内に入ったら、もう、汗が流れ落ちるほど。
私だけかな……と思ったんですが、まわりの人も、顔から汗がしたたってましたからねえ、あー、やっぱり、みんな暑いんだと……。


去年は全くなかったんですが、今年は、ブース移動中、多数、声かけられました!!
お客さんやメーカーの関係者の皆様。
やはり、社長が目立つみたい……(笑)


まあ、いろいろとありましたが、さあ、これから、各ブースをみてゆきましょう!
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VX-8詳細スペック情報アップ!

今度のハンディは、楽しみ方もいろいろ。
防水ボディにGPS/Bluetoothをまとって新登場。
50/144/430MHzトリプルバンドトランシーバー「VX-8」

50/144/430MHz FMトリプルバンドトランシーバー
VX-8
税込定価59,800
発売時期 2008年9月

スタンダードは、VX-8の薄型ボディに数々の新機能を盛り込むことを実現しました。当社従来品であるVX-7と比較し、高さと横幅はほぼ同サイズに抑えながらも、厚みは5mmもマイナスすることに成功。もちろん、高い評価をいただいていた堅牢性・防水性能は保持しております。オプション対応で、新しくブルートゥースによるワイヤレス通信やGPSによる位置表示。アマチュア無線業界で注目のAPRS機能を利用した他局情報やメッセージの表示が可能です。

また、広帯域受信機能をはじめ、スタンダードオリジナルのAFデュアル受信やAMラジオ放送受信用のバーアンテナを内蔵するなど、情報収集に欠かせない受信部も充実した設計となっています。

VX-8は性能・機能が優れているだけでなく、アマチュア無線を楽しむ人々にさらに多くの「楽しみ」「よろこび」をもたらすことができる特性を備えたモデルです。スタンダード製品ならではのアマチュア無線の面白さを、VX-8を通じてお伝えしていきたいと考えます。

VX-8の特徴
■わずかW60mm×H95mm×23.4mm(突起物含まず)のスリムサイズ。約240g(付属アンテナ、リチウムイオン電池を含む)の軽量ボディに最新機能を凝縮。
■オプションの大容量1800mAhリチウムイオン電池で約30時間もラジオ・テレビの音声を連続受信する省エネ設計。50MHz/FM/5Wなら最大約9時間にわたる長時間運用も実現。
■付属のリチウムイオンバッテリーで50/144/430MHz帯のFMで5W、50MHz帯のAMで1Wの出力を実現。オプションの乾電池ケース(単三アルカリ乾電池3本)で1Wの送信出力を実現。
■AM/FM放送などを聴きながら同時に2波のアマチュアバンドを待ち受け受信出来るAFデュアル受信機能
■Bluetoothによるワイヤレス運用に対応(オプション)、オプションのBU-1を本体に装着し、ヘッドセットBH-1またはBH-2と組み合わせれば、理想的なワイヤレス通信が可能。VOX機能を併用すれば、ハンズフリー運用を楽しむことも
■自局位置を表示する高精度GPS機能と、相手局の位置やメッセージ交換ができる世界標準ARSに対応(GPSによる自局表示はオプションのGPSアンテナが必要)
■広帯域の504K~999.9900MHzまでのワイドバンド受信、短波・中波ラジオ、鉄道無線、航空無線(AM/FM)など幅広いジャンルの無線、放送が受信可能、鉄道無線の空線信号をキャンセルする空線スケルチ機能も搭載(アナログ無線・放送のみ対応)
■FMラジオ放送とAMラジオ放送受信のための専用受信機を内蔵。FMラジオ放送にはステレオイヤホン端子、AMラジオ放送には専用バーアンテナを装備
■バンドチェンジが簡単にできる独立したAバンド・Bバンド切り替えキーには、それぞれPTT(赤)、BUSY(緑)のLEDを配置し、バンド動作や状況が瞬時に分かります。

Bluetoothでワイヤレス&ハンズフリー運用にも対応(オプション)
モービル機FTM-10シリーズで注目されたBluetooth運用の快適さを、ハンディ機VX-8で新たに提案いたします。本体にオプションのBluetoothユニットBU-1を装着することにより、BluetoothヘッドセットBH-1(ステレオ対応)またはBH-2(モノラル)とのペアによるワイヤレス運用を実現します。VX-8をポケット、リュックなどにいれたまま、トランシーバーに手を触れることなく交信するというスマートな運用をすることができます。VX-8本体のVOX機能を使用すればワイヤレス&ハンズフリー運用が可能となり、アウトドアやツーリングでの交信をより快適に楽しむことができます。

自分の位置が分かる高精度GPS機能と相手局の位置やメッセージ交換が出来る世界標準のAPRSに対応(GPSによる自局表示はオプションのFGPS-2が必要)
■GPSによる自局の位置、移動情報表示
オプションの高精度12chGPSユニットFGPS-2を接続すれば、移動する自分の位置(緯度経度)をトラッキングし、移動方向やスピード、高度などを表示することができます。
FGPS-2は、VX-8本体のマイク端子に接続することができるため、腰やリュックのベルトに装着したままでもGPS表示が可能。オプションのBluetoothユニットとヘッドセットを使用すればワイヤレス&ハンズフリー運用が楽しめます。
■1200/9600bpsAX25モデムによるAPRS機能標準装備(Bバンドのみ)
今アマチュア無線愛好家の間で注目されているAPRS(Automatic PacketPosition ReportingSystem)のデータを送受信するための1200/9600bpsAX25データ通信モデムを内蔵。自局と他局の位置情報をやりとりしてディスプレイに表示することが出来ます。インターネットサイトに接続すれば、APRS軌跡表示を見ることも可能。
他局のAPRS情報を受信した場合、他局の位置情報、メッセージなどの情報データにより、相手局の位置と方向、距離、メッセージなどを表示させることもできます。
オプションのGPSユニットFGPS-2を装着すればリアルタイムで他局へ移動軌跡を送信。FGPS-2を装着しない場合でも、自局の位置データを入力しておけばその位置情報を送信することができます。

自然と向き合うフィールドでの運用シーンを追求
■水深1mでも30分間耐えられる防水設計(IP×7相当)
水深1mで30分経過しても内部に浸水しない強靱な防水構造ですので、アウトドアでの急な天候の変化でも安心です。業務用ハンディ機と同等の電池設置部分に防水処理を施してあり、外部マイクコネクタも防水構造をより強固にするための新設計です。
■頑丈なアルミダイキャストフレームとポリカーボネイト樹脂のフロントパネル
丈夫で放熱効率の良いアルミダイキャストに高密度基板を組み込んだ一体構造。落下にも発熱にも高い耐久性を誇ります
■気圧センサー内蔵
気圧の変化や高度を表示することが出来る、気圧センサーを内蔵。登山時など、天候の変化に予測に役立てることが出来ます。
※このセンサーは、補助的機能の提供となるので多少の誤差を含みます。

ハイパワーロングライフ運用を実現。単三乾電池にもオプション対応
薄型1100mAhリチウムイオン電池FNB-101LIを標準付属。50MHz帯で約5.5時間、144/430MHz帯で約5時間、5W出力のハイパワーでロングライフ運用が出来ます。オプションの大容量1500mAhリチウムイオン電池FNB-102LIなら、50MHz帯で約9時間、144MHz帯で約8.5時間、430MHz帯で約8時間の使用が可能。AM/FM放送ラジオ受信時には、約30時間(FNB-102LI)(乾電池パックFBA-30使用時/FNB-101LI使用時は、約20時間)のロングライフ連続受信が出来ます。
※使用時間は目安です。実際に使用できる時間は、使用方法などにより異なります。

情報収集に役立つ充実した受信回路
■異なる2バンド+同一バンド2波同時受信対応(V+V/U+U/V+U)
2つのアマチュアバンド用の受信回路があり、同一バンド内だけでなく、異なるバンドにおいて2つの周波数を同時に受診することが出来ます。
■広帯域受信機能504K~999.900MHzのワイドバンド受信を実現
中波ラジオ、FMラジオ、短波放送、アナログTV放送の音声、航空無線(AM/FM)、鉄道無線、業務無線などが受信できるワイドバンド受信。また、鉄道無線の空線信号によりスケルチを動作する空線チャンネルスケルチも搭載しています。
■独立したFM放送+バーアンテナ付きのAM放送専用受信機
FMラジオ放送とAMラジオ放送を受信するための専用受信機を内蔵。ラジオ放送専用のイヤホン端子は、ステレオイヤホンを接続することにより、FMステレオ放送の受信にも対応します。AM放送受信用には、バーアンテナを内蔵し、高感度化を図っています。
■FM放送またはAM放送を聴きながら、同時に2波のアマチュアバンドを待ち受け受信出来るAF DUAL機能
FM/AMラジオ放送受信時に、Aバンド、Bバンドのいずれかに信号が入感すると、自動的にFM/AMラジオの音声をミュートして、AまたはBバンドへ切り替わる便利なAF DUAL機能を搭載しています。

快適な操作性を実現
■独立したサイドキー、入力の便利なフルキーボード、手袋をしていても操作しやすい大型ダイアル
本体サイド面には、PTTやMONI(スケルチOFF)だけでなく、使用する頻度が多いVOLキーやファンクションキーを単一機能キーとして配置しました。またフルキーボードの各キーに、ファンクションキーによる設定の他、長押しによる別機能の設定が簡単にできるよう、工夫しています。手袋をしていても操作しやすい、後継19mmの大型ダイアルを採用し、操作性の向上を図りました。
■Aバンド・Bバンドで独立した切り替えキーとTX/BUSY表示
ディスプレイの左側に配置したA/B2つのバンドキーには、それぞれPTT(赤)・BUSY(緑)のLEDを配置しており、それぞれのバンド操作が瞬時にわかるようにしました。A/Bバンドの切り替えは、キーを押すだけで簡単に切り替えることができます。

まだまだある、実用的かつ楽しい機能の数々
■高輝度LEDによる簡易照明やCWトレーニング機能。エマージェンシー動作で点灯するストロボ機能
■送信コールサイン付き最大16文字×20種類のオリジナルメッセージ伝送機能(VX-8、FTM-10シリーズ互換)
■±50チャンネルの高解像度スペクトラムスコープ機能+受信・送信音声波形表示
■大容量1880chメモリと24×100chメモリバンク
■多彩なスキャン機能
■非常時に音と電波(CW)で知らせることができるスタンダード独自のエマージェンシー機能 EAI
■暗い場所でも見やすく操作しやすいフルイルミネーション
■約3000字の漢字表示とオリジナルアイコン表示、電圧表示などができる見やすいドットマトリックスLCD
■最大16文字(全角表示は最大8文字)のメモリタグ表示
■A/Bバンド完全独立した設定が出来るトーンスケルチ(CTCSS)、DCS機能とオリジナルメロディで知らせてくれるページャー、ベル機能など多彩な個別呼出機能
■WiRES-IIアクセス対応(DTMFおよびWiRES-IIアクセスメモリ搭載)
■外部電源端子
■電池の消耗を抑えることができるバッテリーセーブ機能
■相手局が交信範囲にいるかどうか自動的に確認するスタンダード独自のARTS

付属品
リチウムイオン電池パック FNB-101LI 7.4V 1100mAQh
バッテリーチャージャー NC-86A

オプション
リチウムイオン電池パック FNB-101LI(本体付属品同等) 税込定価7,900 税込売価\6,715
ロングライフリチウムイオン電池パック FNB-102LI 7.4V 1800mAh 税込定価9,400 税込売価\7,990
バッテリーチャージャー NC-86A 税込定価1,600 税込売価\1,360
急速充電用クレードル CD-41 税込定価2,600 税込売価\2,210
電池ケース(単三乾電池3本仕様) 税込定価FBA-39 税込定価3,000 税込売価\2,550
BNCJ-SMAP変換コネクター CN-3 税込定価1,050 税込売価\893 
外部電源用ケーブル E-DC-6 税込定価609 税込売価\518
シガープラグつきDCアダプター E-DC-5B 税込定価2,625 税込売価\2,231
ソフトケース CSC-93 税込定価1,900 税込売価\1,615
マイク変換アダプター CT-131 税込定価3,900 税込売価\3,315
GPSアンテナ接続アダプター CT-138 税込定価4,200 税込売価\3,570
※本体にGPSアンテナを接続するためのアダプター
クローンケーブル CT-134 税込定価4,400 税込売価\3,740
GPSアンテナユニット FGPS-2 税込定価9,800 税込売価\8,330
防水型スピーカーマイク MH-74A7A 税込定価5,900 税込売価\5,015

Bluetooth関連オプション
Bluetoothアダプターユニット BU-1税込定価10,800 税込売価\9,720
Bluetoothヘッドセット(ステレオイヤホン対応) BH-1 税込定価12,600 税込売価\11,340
BH-1用イヤホン FEP-4 税込定価2,200 税込売価\1,980
Bluetoothヘッドセット BH-2 税込定価9,800 8,820
BH-1/BH-2用専用充電クレードル CD-40 税込定価1,400 税込売価\1,260
CD-40用バッテリーチャージャー NC-85A 税込定価1,575 税込売価\1,339


一生懸命、ぽちぽちタイピングしました。
疲れた~~~。
しかし、読めば読むほどすごいわ。
これは売れるだろうなあ。


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講習会情報 2008年10月3アマ講習会情報

3アマ講習会は、現在、大人気。なんといっても、50W出力が可能になります。
たった1日で3アマが取得出来ちゃいます。
すぐに一杯になってしまうことが予想されます。
ご希望の方は出来るだけお早めにお申し込み下さい。

第3級アマチュア無線技士養成講習会のご案内

講習会番号 B20458
会場 西部コミュニティセンター
所在地 岐阜県岐阜市下鵜飼1丁目105
期間 10月19日(日)の1日コース
時間 10:00-19:25
定員 60名 先着順ですのでなるべく早く受付をお済ませ下さい。
費用 12,750円
受付締切 10月12日(日)ただし、定員になり次第締め切り

申し込み方法
■当店店舗お近くの方 ……当店店頭に講習会の案内、及び申込書をご用意しておりますので、一度ご来店下さい。


■遠方の方……当店より書類郵送致します。まずはご連絡下さい。必要事項記載・所定の入金を済ませた後、当店まで書類を郵送でお送り下さい。

注意事項
必ず、書類郵送時、「書類郵送しました!」とメールにてご連絡下さい。郵送事故などの場合に対応が出来ませんので。
当店に申込用紙が到着した時点で、受付完了となりますので出来るだけお早めにどうぞ。
なお、入金したけれど、定員に間に合わなかった!という場合は、他の講習会・次回講習会への振り替え、もしくは返金が可能ですが、出来るだけ早めにどうぞ……。
  
申込書の送り先
502-0914
岐阜県岐阜市菅生3-11-8
058-294-3949
CQオーム
ご不明な点などございましたら、お気軽にメール・お電話にてお問い合わせ下さい。


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新製品情報 コメット新型八木アンテナ情報

■予約受付中/8月上旬入荷予定 CYA-718S (CYS718S) 430MHz 18エレ スタック
定価オープン 当店売価はお問い合わせ下さい。

430MHz 18エレ スタック 新登場! 軽量タイプ!
蝶ネジ組立で、固定・移動運用にも最適

周波数 430~440MHz
インピーダンス 50オーム
利得 20.2dBi
耐入力 200W
VSWR 1.5以下
FB比 17dBi以上
ブーム長 2.94m
スタック間隔 1m
適合マスト径 32Φ~60Φ

通販ページはこちら

■予約受付中/入荷は9月か? CYA2375 Light (CYA-2375 Light) 144/430MHzデュアル八木アンテナ
定価オープン 当店売価はお問い合わせ下さい。

アパマンハムや移動運用に最適!
軽量タイプ

周波数範囲 144-146MHz 430-440MHz
耐入力 80W
利得 7.6dB(144MHz) 9.5dB(430MHz)
重量 約1.0Kg(本体のみ)


アンテナ各種 > 自宅用アンテナ > 小型八木アンテナ他 >
商品ページはこちら



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アルインコ シングルモービル機DR-420DX/HX入荷!

DR-420D/Hにバージョンアップした新型が登場。
売価は1000円高です。

デジタルユニットのEJ-47Uが使用できるようになりましたが、最大の違いは、やはり、HXのハイパワー化でしょう。

DR-420Hが35Wだったのに対し、DR-420HXは、50W出力OKです。
430MHzは、どうしても、ハイパワーといっても、35Wが一般的。50W出力可能なのは、IC-208Dくらいかな……、一部の機種だけだったので、これは3アマ50Wユーザーの方には朗報。
430MHzしか使わないから……という方は、シンプルな420DX/HXシリーズがよいかもしれません。

DR-420DXのページ
DR-420HXのページ



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