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アマチュア無線・広帯域受信機(レシーバー)・トランシーバー業界NEWS(ニュース) by CQオーム

 アマチュア無線・広帯域受信機(レシーバー)・トランシーバー業界のTOPICS(トピックス)・NEWS(ニュース)をまとめてご案内! 新製品情報やメーカーさん情報も多数! どこよりも早くご案内・ご紹介
 

スタンダードHFラインナップ完成!

FT-950の新しい情報も本日入ってきそうです。
楽しみですね。
ちなみに、ラインナップの比較データです。

FT-1000/1021 → FTDX9000(最高級HFトランシーバー)
MARK-V FT-1000MP → FT-2000D(同一バンド内デュアル受信200W)
MARK-V/Field → FT-2000(同一バンド内デュアル受信100W電源内蔵)
FT-920 → FT-950(DCオペレーション シングル受信100W 固定機)
FT-900/850 → FT-450(シンプル&コンパクト(チューナー内蔵HFトランシーバー)

これにて往年のモデルは全て後継機へと引き継がれまれました。FT-847だけは別になりますが……。ということで、スタンダードさんの話では、当面、HF関連モデルの変更はないようです。


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CQオーム版 ハムフェア2007情報 特設会場!

2007年8月25日26日、ハムフェア2007開催!
私も、CQオームを代表して、初日の25日に見てきましたよ!
いやあ、かなり楽しめました。






ハムフェアに行ったことない!
今年は残念ながらいけなかった!
なにか新製品がいろいろと発表されたらしいんだけど!
という皆様に、ハムフェア2007をネット上で楽しんでいただけるよう、こんな特設ページを作ってましたので、是非ご覧下さい!
※全ての写真はクリックすると一回り大きくなりますので、興味のある写真はクリックしてみて下さい!

CQオーム版ハムフェア2007情報 特設会場入口
会場前・他風景
アイコムブース
スタンダードブース
ケンウッドブース
コメットブース
第一電波工業ブース
北辰産業ブース
東京ハイパワーブース
アルインコブース
クラブブース・他
※全ての写真はクリックすると一回り大きくなりますので、興味のある写真はクリックしてみて下さい!











ハムフェア関連の日記ページ こちら
グーグルニュースにはこんな記事も こちら

そうそう、私もハムフェア行って来たよ! という方、hp・ブログにデータをアップしているよ! という方は、是非、トラックバックどうぞ↓

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ハムフェア2007 東京ハイパワー



東京ハイパワーブース。
かなり技術色が強くていい感じ。
お客様も真剣で、例年、内部がのぞけるようになっているので興味津々。デジカメで内部を幾つも写真に撮っている方が多かったですね。
今年はいろいろと新製品が出ています。






HL-1.1KFX
主に移動運用かな。超軽量約9Kg。600W・HF。






HC-1.5KAT。
こちらは、HFの1.5KWまでのオートアンテナチューナー。
1.5KFX、2.5KFXであれば、バンドの切り替えも自動。他機種であれば、バンド切り替えボタンを押します。






HL-450B HF400W。



HL-45B
これも売れそうですね。
以前はあったんですが、後継機種です。
FT-817専用HF/50MHz 50Wリニアアンプです。
またまた売れそうですねぇ。






参考出品。
HT-200。
東京ハイパワー製HF/50MHzオールモード機。







HL-250UFX。






60A安定化電源。どこかで見たことがありますが……。そちらは生産をやめてしまいましたので、以後は東京ハイパワーさんからしか入手できないです。

CQオーム版ハムフェア2007情報 特設会場入口
会場前・他風景
アイコムブース
スタンダードブース
ケンウッドブース
コメットブース
第一電波工業ブース
北辰産業ブース
東京ハイパワーブース
アルインコブース
クラブブース・他

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ハムフェア2007 北辰産業ブース



こちらは北辰産業さんのブースです。



各種オプションも並んでました。









バイクがなぜ置いてあるか……といいますと、KTELさんのヘッドセットも取り扱っているから……。しっかり、新型のFTM-10がセットされてました。



MFB-300の新型MFB-300IIです。
材質も替わり、基本性能も若干変わりましたが、大きな変化は、HF-144MHzまでに帯域が広がったこと。






マリンタイプ・ノンラジアル。



マリンタイプ・ノンラジアル。



マリンタイプ・ノンラジアル。






コメット、第一電波工業に続き、三社目のブロードバンドモービルアンテナです。MFM-200。
うーん、かなり普及した後ですからねぇ、よほど、メリットがないと、厳しい戦いになるのではないかな……と思うんですが、デザインは綺麗です。詳細確認していませんが、かなり、スリムには見えますね。2.1m、ただし、1Kgは重いかな。



CQオーム版ハムフェア2007情報 特設会場入口
会場前・他風景
アイコムブース
スタンダードブース
ケンウッドブース
コメットブース
第一電波工業ブース
北辰産業ブース
東京ハイパワーブース
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ハムフェア2007 コメットブース



さあ、こちらはコメットさんのブース。
昨年もずっと元気だったコメットさんですが、今年も新製品に力があります。勢いはまだまだ続きそうですね。
展示されている商品の前で腕組みしたり、唸っているお客さんが多かったです(笑)すでに購入を検討しているみたいでした。



CAT-300。
入荷が遅れています。
工場からは上がってきたようですが、最終調整に時間がかかっているようで……。ご予約の皆様、もうしばらくお待ち下さい。



そして、次に登場予定のCMX2300TWIN。



さて、いきなりですが、大本命。
HA-750シリーズの新アンテナ。
HA-750LUV 今度は、2m41、820gで、HF-430MHzですよ!
出たらいいなぁ……と思ったことはありますが、まさか出るとは!
現在のマルチバンド機は、IC-7000にしても、857Dにしても、897Dにしても、817NDにしても、HF-430MHzですから、従来の750シリーズの場合には、もう一本U/V(144/430MHz)用のアンテナが必要になっていたわけです。
これであれば、本当に一本で済んでしまう。
うーん、売れるでしょうね。
もちろん、HF/50、144/430MHzでMコネ×2をまとめるために、デュープレクサーが必要にはなりますが、それでも、一本で全部出来るというのはかなり魅力。2m41、840gですから、簡単に車につけて走る! というわけにはいきませんが、移動運用ではアンテナの荷物を一本減らせるし、ベランダでも二本アンテナを立てる必要がなくなりますからね……。
発売時期、売価は未定です。
また、売れるだろうなぁ……。



一番右がHA-750LUVです。



CHF-8という面白いアンテナも出てます。
ぼこぼこ穴があいてますが、これ、各バンドの調整ポイント。
ピンを持ち上げて、それぞれの穴に入れるだけで、調整完了。
サイズや詳細なスペックは不明ですが、なかなか面白そうです。
続報を待ちましょう。












265Vの画像です。
基本は、CHA-260。
重量がありますので、主には自宅使用か牽引フックですね。
ただ、自宅使用の場合にも、取付をどうする? という疑問・要望に応えたのがこの265V。下にしっかりとした土台の金具とUボルトをセットして使いやすくしました。基本性能は260と変わらない模様です。



ちょっと分かりづらいんですが、左が265Vでしょ。
その横が、Vダイポールの新型。
さらに横がCHA710。HFバーチカル。これ全長・重量どのくらいなんでしょうねぇ。詳細不明。続報待ちです。売れそうですけどね。
で、一番右に見えるのがデュアル八木。北辰さんのものに似ているかな。コンパクトでデュアルですから、これは人気が出そうです。




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会場前・他風景
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ハムフェア2007 第一電波工業ブース



第一電波工業のブース。
外見は綺麗なんだけど、実は、壁に囲まれていて、中が狭いんですよ!
写真撮ってたりすると、すれ違えなかったりして、辛い。
もう少し、開放感がある作り希望!

さて、全体的には、新製品は少なめかな。
ただ、はっきりとアンチブロードバンドというカラーが鮮明。
コメットさんが各種ブロードバンドアンテナを出してくる中で、やっぱり、性能を重視するのであれば、ブロードバンドよりも、単バンドを調整して使って! というメッセージかな。
今回もオーソドックスに新製品を作ってきたという感じです。
同時に、かなりの短縮率でコンパクトなものや、伸縮型アンテナなんていう面白いものも出てますので要チェックですよ。



新電源・DCDC、SWR計など。そうそう、新スイッチング電源は、最大容量は35Aで確定だそうです。



当店では取り扱いませんが、ワイヤレスラン関係。



スーパーゲイナー関係など。
あとから、解説がありますが、右上の中間部が灰色のアンテナ。これが、NR77AMです。FTM-10シリーズ用アンテナとしてバイク雑誌に掲載されていた噂のアンテナです。実は、まだ、発売未定段階で持ち込んだものが、まもなく発売として紹介されてしまって焦った……という話もありましたが、とりあえず、秋に発売はほぼ決まったようです。続きは後から。



アンテナの画像は難しい。
特に自宅関係のアンテナは、上の方に造作があるので、どうしても、こんな写真になってしまいます。ということで、それぞれの紹介は下にて……。



左からKV2。移動運用にも使えるように、伸縮型で、ピンで落下防止。3.5/7MHz用。
続いて、BB7V。これは現行商品。
続いて、KV5。3.5/7/14/21/28(29)用。大地をアースとして使用します。これは完全に自宅仕様。伸縮・ピンタイプではありません。
続いて、CP5HS。昔CP-5というHF5バンドアンテナがありましたが、どちらかというと、725のコンパクトサイズという感じかな。かなり小さいですから、ベランダでの運用に最適かな。



どうも、目につくこれ! 詳細は下。



小型平面アンテナ。D5080。
これかなり面白そう。
個人的にはかなり好き。



注目は、真ん中にある灰色の筒付きアンテナ。



ATX-30
これが、伸縮アンテナです。
伸縮アンテナというと、スタンダードさんのATAS120がありますが、こちらは、スタンダードの対応機種のみです。
ATX-30は、各社の機器に対応ですから、汎用性が非常に高い。
ATX-30は本体だけで完結ではなく、ここから、コントローラーパーツがあるようです。ただ、基本的に、オートチューニング。
ATASと同じ原理ですか? と聞いたんですが、ATASとはちょっと違って、もっとアナログなんです……ということなんですが……、うーん、どんな感じなんでしょうか。
まだ、参考出品ですので、製品化を期待して待ちましょう!
※そのまま出ない事も、稀にありますが……。






HF-××CLシリーズ。
他メーカーさんにもありますが、このタイプは、どうしても、長いものが性能の点では絶対的に有利。通常タイプよりもロングタイプで、性能アップを狙っています。
これは売れそうです。


















大変長らくお待たせしました。
人気のカセットコイルタイプMDシリーズの新型です。
デザインも以前のものよりも洗練されていていい作りです。
計っていませんが、以前のものよりもコンパクトになっているんじゃないかな……。
重量はどのくらいなんだろう。
発売時期・価格・旧機種との互換性についても気になるところ。

★入荷しました! こちら



前述のFTM-10シリーズ用アンテナです。
データでは、AMで約10dB、FMで約2dBの感度アップとの。
全長70センチでしょ。
AMラジオでそんなに性能がよいのであれば、すごいと思うんですが……、実際のところは、どうなんでしょうか。
秋には発売されるようですので、ちょっと続報に期待です。

通販ページこちら



電源のPOPの前にありますが、これは、SWR計。
従来のクロスメーターのツインタイプです。
コメットさんも同じようなスペックで2メータータイプですが、こちらは切り替え式で、対抗馬を出してきたという感じです。詳細は↓




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クラブブース・他

クラブブースは昨年以上の盛り上がりでした。
掘り出し物や特価品を狙っている人にとってはどうなのか……ちょっと分かりませんが、とにかく、いろいろなコンセプトを持って、皆さん、工夫してブースを作っていて、本当、見ていて飽きないですね。
一日でも見ていられます(笑)








































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ハムフェア2007 会場前・他風景



関係者にはこんなパスがもらえます。



岐阜羽島から新幹線。そして、新橋からゆりかもめ。
定番コースです。
朝7時にCQオームを出発。10時過ぎに到着。



見えてきた!



無線機を持つ姿発見!
なんとなく期待高まります。







立て看板発見!



10時半過ぎ頃のゲート前付近。
すごい行列になってます。
私は、実は、パスを持っているので、並んでいる皆様には、心の中で合掌しつつ、裏口からいそいそと……。






工作教室。
子ども達もみんな目が輝いてます。
将来のアマチュア無線家だね!



2FのJAIA(アマチュア無線機器工業会)の一室から、写真撮影。残念ながら、ブラインドが下りていて、絶景なんですが、うまく写真に撮れませんでした。残念。
鍵かかっていて、ブラインドも触れなかったし……。
クラニシの社長さんともご挨拶。




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会場前・他風景
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ハムフェア2007 バーテックススタンダードブース



去年もガンガン目立っていたバーテックススタンダードブース。
今年も人気ですね。
今年は、入口から真っ直ぐ進んだところの一角を占めてました。
ユニークなデザインのブースで、それも面白い。



今年は、あとから紹介しますが、新型HF機が登場。さらに、バイク用にはFTM-10シリーズ、ハンディ機は新型のVX-3を筆頭にVXシリーズが人気。HF-430MHzオールモード機は857シリーズ897シリーズが控え、まさに、全方位カバーという状況。
見所満載です。



正面にはバイクにセッティングされたFTM-10。
前日にばらばらで運び込まれたとのことで、半日で、セッティングを考えて、もう大変だったそうです。
その甲斐あって、FTM-10のセッティング状況や操作方法など、かなりの人だかりになってましたね。



ちょっと失敗。ピンぼけのFTDX9000。



こちらは、FT-2000。



そして、今回の目玉の一つ。FT-950。



ディスプレイデザインは、最新FT-450の影響を色濃く受けていますね。現状を把握しやすいように工夫されています。カラーリングもなかなか見やすい。
ただし、メインダイヤルや各キーのつくりなどは、FT-450よりもワンランク上。自宅に置くにはやっぱり950ですね。



950ということは、FT-920の後継機種という位置づけかな。
最近、昔の他社の機種型番とごっちゃになってきて、数字を聞いても、ぱっとデザインが浮かばなくなってきました(笑)



すでに三台が並んで実働展示。もちろん、触って、音も聞けます。完全に完成品仕様。
もしかして、発売も早いのかな……と思って聞いて見ましたら、最短であれば、9月末にも出てくるとのこと。
お値段も、定価設定228,000ですよ。
はっきり言って、こなれているというか、設定が安い。
スタンダードの中級機。
移動やモービルならFT-450、自宅なら、FT-950という選択肢になるのかなぁ……。
これは秋の目玉になるかなという感じ。



FTM-10シリーズ。
他に、水がかかっている環境でのディスプレイもあり。(防水の10S)



人気のVXシリーズ。



FT-897D、FT-857D、FT-817D。



モービル機。



ローテーター。

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ハムフェア2007 ケンウッドブース



昨年はちょっと寂しい印象があったケンウッドブースですが、今年は、D710シリーズを中心にちょっと面白い出来になってました。



コンパニオンのお姉さんが各種商品を紹介。
時間帯によっては、ちょっとしたゲームもやっていたみたい。



一番人気は、TM-D710シリーズ。
GPS接続や機能の詳細を、スタッフに聞いている方が多かったですね。



そうそう、D710シリーズは順次入荷中。
ただ、710Sは予約数が多く、入荷が少ないので、本格的には9月末頃になりそうな感じ。20Wモデルの方は在庫あります。
各種オプションも順次入荷中です。



そうそう、参考出品ですが、こんなものが……。
TM-V71、TM-D701の操作機能を内蔵したスタンドアローンTNC RC-D710 コントロールパネル
・1200/9600bpsのTNC内蔵
・APRS/NAVITRAのfirmware内蔵
・オプションのインターフェースキット(PG-5J)にて他の無線機と接続し、APRS、NAVITRA、パケットクラスターチューン動作が可能。※無線機のDATA端子を使用しての接続のため、他の無線機の操作はできません。
・TM-V71、TM-D710をフルコントロール可能。
・TM-V71の操作パネルとRC-D710を入れ替えることによりTM-D710と同等の機能を実現可能。
・PCによるパケットデータのOUTPUT/INPUTが可能
・NWEA-0183準拠のGPS接続可能
・気象観測装置接続可能
・メモリーコントロールプログラム(MCP-2A)によりPCにてAPRS、NAVITRAなどの機能設定可能(PG-5G)
・2色バックライト付き大型フルドット液晶表示
・ユーザーベースのFirmwareのUpgradeが可能(PG-5G)
詳細は続報をお待ち下さい。



ID-800/Dのケンウッド・OEM版。



ID-800/Dのケンウッド・OEM版。



TS-480とコントロール画面。

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ハムフェア2007 アルインコブース



アルインコさんのブース。
全体としては、控え目な印象。
昨年同様、商品陳列数は多いんですが、ちょっと地味なんですよねぇ。
今年は受信機・モービル機の新製品がなかったのが残念。
今売れているDJ-X8だけでも、ドーンと100台くらい積むとか、1mくらいのDJ-X8を置くとかすれば、インパクトがあったと思うんですが……。



ということで、アルインコブースで一番のインパクトは、こちらのDJ-PA20M/P。
こちらは、グリーンのM。
上の照明の加減で、こんな色に写っていますが、もっと実物は、ライトグリーンにホワイトを混ぜたような感じ。
正しくは、ペパーミント・グリーンなんだそうです。
台数限定かな。
ただ、売れるようであれば、もっと作られるかも……ということで、ちょっと正確なところは分かりません。
うーん、まぁ、世の中、どんな色が売れるか分かりませんから……。



さらに、ショッキング・ピンクです。
ショッキングピンクの中でも、色の派手さは抜群。かなりショッキングです(笑)写真は、黄色っぽい照明下なので、この色ですが、実物はさらに濃いショッキングピンクです。



DJ-PA20、六兄弟といったところ。
ブラック・レッド・シルバー・ゴールドに、ピンク・グリーン。
4色はすでに発売中。
新2色もまもなく発売の模様です。←実はもう予約が入ってます。



モービル機一覧。



特定小電力トランシーバー一覧。



電源・DCDC一覧。



ハンディトランシーバー一覧。



受信機一覧です。

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ハムフェア2007 アイコムブース



ハムフェア正面から入りますと、一番最初に見えてくるのが、アイコムブース。
去年よりも今年はかなりインパクトがありました!
全体的にブースの造作が大きくて、遠目からもはっきりと分かるのが印象的。
もちろん、中身も充実してましたよ。



いきなりですが、今年の目玉の一つ。IC-7700!
うーん、アイコムらしいデザインです。
IC-756PRO3の雰囲気もどことなく残っていて、同時に、最近のR9500の雰囲気も持ち合わせています。
さすがに作りはいい!
どはでな印象はないんですが、実はシック。何から何まで高級感あります。



壁面の大型7700は、つまみ類は写真ですが、画面部分は、下に置いてある本体実機と連動です。
遠方からもかなり目立ちます。



皆さん、触り放題、聞き放題。






三台が並べて触れるように置いてありました。
完全に完成しているみたい。
発売も近いのかな……という感じ。
担当者の方にちょっと話を聞いてみましたが、今のところ、発売時期・価格は未定とのこと。
もちろん、IC-7800よりは安く設定されるんでしょうが、どのくらいの価格設定になるのか、アイコムさんの位置づけ次第ですね。
楽しみに待ちましょう!



そして、もう一つ、IC-7200!
HF/50MHz 100Wモデル。
うーん、これまでのアイコムさんのスタイルとはガラリと変わりました。TWINPBTつまみや、他キーのつくり、ディスプレイも小さめで、かなり特異な感じ。アウトドア仕様でしょうか。
参考出品で、まだ詳細データはありませんでした。
これも続報が楽しみです。

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入荷! DJ-PA20MとDJ-PA20P

4色(ブラック・シルバー・ゴールド・レッド)の特定小電力トランシーバーとして話題のDJ-PA20シリーズですが、なんと、今回、さらに2色が追加されることに。
すでに入荷しました。


一つは、ペパーミントグリーン。
うーん、通信機器、いろいろと見てきましたが、本当に、これまで見たことがないです。いろいろな意味ですごい。



もう一色はピンク。ショッキングピンクです。
これも、本当、『どはで』です。

しかし、これも、野外で見るのか、店内照明の中で見るのか、によって、かなり印象は違うかもしれません。
出来るだけ目立たないトランシーバーを……という方には、180度お勧め出来ませんが、それなりに、持っていることを印象づけるにはいいかもしれません。特に野外の日光の下であれば、それほどけばけばしくなく、むしろ、目立って紛失も少なくて、使いやすいのかもしれません。

基本的に生産台数限定のようです。
ご希望の方はお早めにどうぞ。

通販ページはこちら


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入荷! DJ-PA20、4色とも入荷!





DJ-PA20入荷しました!
パッケージはこんな感じ。
なかなか洗練された綺麗なデザインです。

新オプションのリチウムと充電器は未入荷ですが、まもなく入荷予定です。


通販ページはこちら

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ハムフェア2007 事前情報

■ハムフェアのご紹介

さあ、8月25日(土)26日(日)の2日間は、年に一度のアマチュア無線の祭典、ハムフェアが、東京ビッグサイトにて開催されます。

詳細情報ページはこちら
http://www.jarl.or.jp/Japanese/1_Tanoshimo/1-3_Ham-Fair/Ham-Fair.htm
  
●2007年8月25日(土)・26日(日)
●東京ビッグサイト西2ホールで開催
●入場整理費(税込):一般1,500円/小・中学生、高校生 無料 ※会期中有効

今年のキャッチフレーズは、「あなたも帰りは、モールス仲間」なんだそうです。うーん、ちょっと語呂が悪いような気もしますが、気にしない気にしない。
これからアマチュア無線を始めようとする多くの方に、アマチュア無線の楽しさを広げ、新しい可能性への挑戦や、世界のアマチュア無線家との交流を大いにおこなってゆこうという意味が込められているそうです。
  
D-STARの実演、特別記念局運用、工作教室、モールス電信技能認定の実技試験、クラブコーナー3・4アマ臨時国家試験などなど、様々なイベントが盛り沢山です。
  

■今年は私がレポートに行きます!
ハムフェアの楽しみの一つが、JAIAコーナー。
アマチュア無線機器工業会所属メーカーを中心に、各社の新製品や参考出品の商品が並ぶわけです。
CQオームからも、ハムフェアレポートと称して、毎年、観に行っているんです。お店として商売(出展)はしていません。
  
こちらが2005年の様子
http://www.cqcqde.com/topix/hamfair2005.htm

それで、こちらが2006年の様子
http://www.cqcqde.com/topix/hamfair2006/hamfair2006-1.htm
  
さあ、2005年は社長、2006年は社長とkitaさんが出かけましたが、今年は、私がレポートに出かけることになりました!
今年は、メールや発送については、スタッフのかわいさんがその間、かわってくれることになりましたので、安心して出かけることに……。
個人的には結構楽しみにしています。
  
しかし、メーカーさんにちょっとその話をしたら、「草太さん来るんですか!」「是非ブースによって声をかけて下さい!」と興味津々の様子なんですよ。これが……。
もちろん、各社のブースへはレポートのために廻るんですが、別にそんな期待してもらうようなものではないので……。ちょっと別の意味で緊張してます。
  
ちなみに、土曜日の開場に合わせて、新幹線で行こうかなと思っています。午前中を中心にあちこち見学してこようと思っています。
内容は、日曜日にまとめて、27日のメルマガは、『ハムフェア』特集号になるかな……と思っています!
  


※入場用パスもゲットしました!

■新製品の噂
今年もいろいろと新製品が出るようですね。
ブロードバンドアンテナが大ブームのコメットさんからは、またまた新アンテナが登場するようです。
第一電波工業さんからも、各種新型アンテナが出る模様。FTM-10用のアンテナも秋には発売されるようですが、そちらも参考出品されるようです。
某社からはHF/50MHzの新型機が出るという噂もありますし、他にも幾つかの新製品(参考出品予定)という話もあります。
アイコムさんの新型IC-7700も触れるんじゃないかな……と、今年は結構いろいろと期待しています。



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講習会情報 2007年9月4アマ 2007年10月3アマ講習会

■■■2007年9月
第4級アマチュア無線技士養成講習会のご案内


講習会番号 B19618
会場 各務原市産業文化センター 0583-83-1120
所在地 岐阜県各務原市那加桜町2丁目188番地
期間 平成19年9月2日(日)・9月9日(日)の二日間コース
時間 9/2 第三会議室(2F)10:00-17:40 9/9 大会議室(7F)10:00-17:30
定員 60名 先着順ですのでなるべく早く受付をお済ませ下さい。
受付締め切り 8/26 ただし、定員になり次第締め切り
費用 22,750円
受付・お問い合わせ先
   CQオーム
   岐阜県岐阜市菅生3-11-8
   電話 058-294-3949 (水木をのぞくam10-pm7)
   メール cqohm@cqcqde.com まで
主催 財団法人アマチュア無線振興協会(JARD)
   http://www.jard.or.jp/index.html
   詳しくは、CQオームまで

■講習会会場の場所はこちら

申し込み方法
■当店店舗お近くの方 ……当店店頭に講習会の案内、及び申込書をご用意しておりますので、一度ご来店下さい。こちら。
■遠方の方……当店より書類郵送致します。まずはご連絡下さい。必要事項記載・所定の入金を済ませた後、当店まで書類を郵送でお送り下さい。

注意事項
必ず、書類郵送時、「書類郵送しました!」とメールにてご連絡下さい。郵送事故などの場合に対応が出来ませんので。
当店に到着した時点で、受付完了となりますので出来るだけお早めにどうぞ。
なお、入金したけれど、定員に間に合わなかった!という場合は、他の講習会・次回講習会への振り替え、もしくは返金が可能です。……しかし、出来るだけ早めにどうぞ……。
  
申込書の送り先
502-0914
岐阜県岐阜市菅生3-11-8
058-294-3949
CQオーム
  
ご不明な点などございましたら、お気軽にメール・お電話にてお問い合わせ下さい。




■■■2007年10月
第3級アマチュア無線技士養成講習会のご案内


講習会番号 B19460
会場 西部コミュニティセンター
所在地 岐阜県岐阜市下鵜飼1丁目105
期間 平成19年10月14日(日)の1日コース
時間 10/14 10:00-19:25
定員 60名 先着順ですのでなるべく早く受付をお済ませ下さい。
受付締め切り 10/9(火) ただし、定員になり次第締め切り
費用 12,750円
受付・お問い合わせ先
   CQオーム
   岐阜県岐阜市菅生3-11-8
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必ず、書類郵送時、「書類郵送しました!」とメールにてご連絡下さい。郵送事故などの場合に対応が出来ませんので。
当店に到着した時点で、受付完了となりますので出来るだけお早めにどうぞ。
なお、入金したけれど、定員に間に合わなかった!という場合は、他の講習会・次回講習会への振り替え、もしくは返金が可能です。……しかし、出来るだけ早めにどうぞ……。
  
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058-294-3949
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新製品情報 TM-D710/TM-D710S!



ビクターとの経営統合で話題になっているケンウッドさんですが、今回、新型モービル機が登場します。

144/430MHz帯FMデュアルバンダーTM-D710シリーズ
位置情報やメッセージの送受信が可能なデータ通信システム「APRS」を標準装備することで世界中の人々とのマルチコミュニケーションが可能。

送信出力50W(D710S)、1000チャンネルメモリー、ECHOLINK標準対応など基本性能を充実させたうえ、アマチュア無線の世界で標準的になりつつある画期的なデータ通信システムAPRS(Automatic Packet/Position Reporting System)に対応するなど、GPSによる位置情報やメッセージなどの多彩なデータ通信機能を搭載。


144/430MHz 50Wタイプ TM-D710S 税込定価89,040
144/430MHz 20Wタイプ TM-D710 税込定価83,790
発売時期は共に8月下旬。

製品の企画背景および概要
 現在、アマチュア無線機器市場は全世界で160億~170億円ほどの規模とみられています。そのうちFMモービルトランシーバー市場は、従来は高級機と呼ばれたデュアルバンドタイプの占める割合が年々増加しつつあり、2006年度の全世界での実績は金額ベースで約50%強、国内市場にいたっては台数・金額比率がほぼ100%と大きな割合を占めており活気のある市場と言えます。

 このたび発売する「TM-D710シリーズ」は、今年6月に発売を開始し好評の「TM-V71シリーズ」の上位モデルとなる製品で、EchoLink標準対応など、「TM-V71シリーズ」で好評の機能はそのままに、AX.25準拠のTNC(Terminal Node Controller)を内蔵することで、文字伝送など多彩なデータ通信を実現。世界的標準システムとなりつつあるAPRSや日本でのGPS位置情報システム「ナビトラ*4」に対応することで、その機能をさらに充実させました。また、大型パネル・大型液晶の採用により、高い操作性・視認性を実現しています。

 ケンウッドは、アマチュア無線分野で培った、技術、ノウハウと、最先端技術を融合した製品により、ユーザーの皆様に新たな使用シーン、新たな楽しみをお届けするとともに、「無線通信=コミュニケーション」の分野におけるより一層のプレゼンスの強化をめざします。

*1: TM-D710は送信出力20W
*2: EchoLinkは米国Synergenics, LLC社の登録商標です。公式サイトhttp://www.echolink.org/
*3: 1992年にWB4APR(Mr. Bob Bruninga)が開発して以来、世界中で数万人のユーザーが使用している位置情報、英文字メッセージ、気象情報などのやり取りが可能なデータ通信システム
*4: GPS受信機で受信した位置情報と文字データを、アマチュア無線機を利用し相互通信できるシステム
製品の主な特長
1. 1200/9600bpsのパケット通信が可能なAX.25準拠のTNCを内蔵
「TM-D710シリーズ」は、AX.25準拠のTNCを内蔵し、本体のみでAPRS、ナビトラの運用が可能。また、「TM-D710シリーズ」をパソコン(以下:PC)に直接接続するだけで、1200/9600bpsのパケット通信が可能です。
2. データ通信システム「APRS」を標準搭載
「TM-D710シリーズ」は、データ通信システムAPRSの開発者であるBob Bruninga氏(WB4APR)の協力によりAPRSシステムのプログラムを開発。このプログラムを本体に内蔵することにより、PCを必要としない手軽なAPRS運用が可能です。また、GPS受信機を接続することにより位置/方向/距離などの情報を、また気象観測装置を接続することにより気温/雨量などの気象情報を、「TM-D710シリーズ」に表示し、無線機間でこれら情報を交換/共有することができます。さらに、「TM-D710シリーズ」にPC を接続すれば、これらの情報をPCに出力でき、市場にある様々なAPRSアプリケーションソフトで地図上に表示することもできます。
3. データ通信システム「ナビトラ」に標準対応
「TM-D710シリーズ」は、日本でのGPS位置情報システム「ナビトラ」に標準対応。コールサイン、緯度経度、自局からの方向と距離、グリットスクエアロケーター、着信時間などを「TM-D710シリーズ」で表示することができます。
4. 高い操作性を実現するセパレート式の大型パネルを採用
操作性と設置自由度を重視したセパレート式の大型パネルは、各キーの機能を液晶に表示させることにより、多彩な機能へすぐアクセスできます。車載用にはパネルアングルを使用して、ダッシュボードへ設置、固定運用ではベーススタンドを使用してPCの脇へ設置と2種類のパネル設置台を同梱しました。
5. 2色のバックライトの選択が可能な大型液晶を採用
視認性を重視した大型液晶は、アンバー/グリーンの2色のバックライトの選択が可能。また、様々な設置環境を考慮し表示のコントラスト可変、ネガポジ反転にも対応しています。
6. 送信出力50Wでゆとりのハイパワー(TM-D710S)
送信出力はHI/MID/LOWの3段階から選ぶことができ、VHF/UHFともに最大50Wのハイパワー運用が可能になります。(TM-D710はVHF/UHFともに20W)
7. 同一バンド内2波同時受信(V×V、U×U)機能を搭載
144MHz帯と430MHz帯の2波同時受信機能に加えて、同一バンド内の2波同時受信機能を搭載しました。例えば、コールチャンネルとローカルチャンネル、レピータとローカルチャンネルのように、144MHz帯および430MHz帯で同一バンド内の2波同時待ち受けが可能です。
8. 余裕の1000メモリーチャンネルを装備
通常のメモリーチャンネルは1000チャンネルに対応(全チャンネルがスプリットメモリー対応)。さらにプログラムスキャンは10種類までメモリー可能です。すべてのメモリーチャンネルに最大8文字(英数字)までのメモリーネームを、周波数とともに登録することができます。
9. ノード局(アクセスポイント)に簡単アクセス、EchoLinkメモリー
最大10個のEchoLink専用DTMFメモリーに、コールサインとノード番号、制御コマンドなどを登録することができます。また、コールサイン・DTMF自動変換機能により、EchoLinkで使用される"Connect by call"や"Query by call"も簡単な操作ができます。さらに、メモリーコントロールプログラム「MCP-2A Ver2.0」を用いてEchoLinkメモリーの管理も可能です。なお、無線機からEchoLink のノード局にアクセスするだけの場合は、専用ソフトウェアやコールサインの登録などは必要ありません。(PCとの接続にはオプションのプログラミングケーブル「PG-5G」またはPCインターフェースケーブルキット「PG-5H」が必要です)
10. EchoLink Sysopモード機能で、ノード局運用が可能
「TM-D710シリーズ」と、EchoLinkソフトウェアをインストールしたPCとを接続してEchoLinkのノード局を簡単にセットアップできます。(PCとの接続にはオプションのPCインターフェースケーブルキット「PG-5H」が必要です)

以前のナビトラが新しくなって登場です。
当時はコアな人気がありましたが、大きく普及したとは言えなかったんですが、生産終了後に、ちょっとしたブームもありました。さぁ、時代も変わって、システムも変わり、今度はどうでしょうか! また、ハンディ型のD7の後継機種を望む声も多いですが、そちらも710の普及次第かな……。

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