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アマチュア無線・広帯域受信機(レシーバー)・トランシーバー業界NEWS(ニュース) by CQオーム

 アマチュア無線・広帯域受信機(レシーバー)・トランシーバー業界のTOPICS(トピックス)・NEWS(ニュース)をまとめてご案内! 新製品情報やメーカーさん情報も多数! どこよりも早くご案内・ご紹介
 

新製品 HEP-400S(45) 限定品です!



HEP-400S(だいたい75cm)の、さらにショートタイプが入荷!
必要な長さよりも短くては困りますが、長くても困るんですよね……。
45センチということは、ちょうど、胸ポケットや胸あたりに本体やジャックがあることを想定しているんだと思います。
75センチでも長いんだけど……という方はこちらをご検討下さい。
ちなみに、400KSのさらにショートタイプはありません。
また、地域によっては作っていないようで、本当に『限定品』です。
無くなり次第、終了になるようなので、ご希望の方はお早めにどうぞ。

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FTM-10特集 その2 皆様から寄せられた質問に対して!

お待たせしました。
皆様から寄せられた質問について、スタンダードさんの当店管轄営業所の方から回答をいただきました。尚、あくまでも、現時点での回答で変更の可能性があります。また、メーカーさんからの最終・正式な回答ではありませんので、ご了承下さい。

■質問1■
え~質問です。
モータースポーツで使用って書いてあったので書くのですがマイク一体内蔵型なんですよね?
エンジン音とか入って使えないのじゃないですか?
しかもエンジン音がうるさくてハッキリ言って聞こえないと思うのですが。
私もレースとか出てるのでこう言う無線機が欲しかったのですが・・・今一判らないのが↑の質問です。
耐久性が良い!って言われても【聞こえない、話せない】では意味が無いと思います。

しかもバイク用の無線機OPありますよね?
ヘルメットに付けて会話するやつですが同じ方法で使用するならハンディ機で十分だと思いますが?しかも軽いのでそっちの方が良いかと思いますが。
質問の回答待ってます。
性能が良ければ購入したいのですが

■回答1■
まず、モータースポーツ、ラリー車への搭載を意識した遊び機能としてストップウォッチ機能が搭載されています。
周波数表示ディスプレィがストップウォッチ画面にかわります。「TMR0:00:00」という表示で、最大9時間59分59秒までカウントします。普通のストップウォッチと同じように一時停止・再スタート・インターバル機能がありますので、スタートからのトータル時間と区間タイムのカウントができます。

次に同じくモータースポーツ、ラリー車、二人乗り大型バイク向けの機能としてインターコム機能が搭載されています。
運転者と同乗者、ドライバーとナビゲーターなどの二人同士が、エンジン音や周囲の音が大きな車両の中で会話をする際に使用できる機能です。FTM-10は、フロントパネル側とリア本体側の2箇所からマイク端子を取ることが出来ます。この2箇所にそれぞれブルートゥースユニットやバイクヘルメット用マイクを使用することでFTM10を無線機としてではなく、インカムとして同上の二人が会話を楽しむことができます。
またこの時、外部スピーカーの出力は停止しますが、無線機側の受信やAM.FMラジオや外部入力端子を使ってi-podなど音楽を聞くことも可能です。インカム機能には音量感度は「高・低」2段階の調整が可能です。
ブルートゥースマイクを使用する際は、PTTスイッチによる送受信切替とVOXによる切替が選択できます。

バイク用オプションについてですが、FTM10はコントローラーを防水仕様にした20Wタイプ・ハイパワータイプと、本体全面が防水(VX6やVX7と同じ防水性能)の10Wモデル(430MHは7W)の2種類があります。
バイクツーリングなどの用途にはハンディ機でも十分と思われるユーザー様も沢山おられます。
バイクモービル用として開発された同機を加えていただくことにより、無線機の選択の幅が広がったと見て頂ければ幸いです。
ちなみに定価で比較すると防水ハンディのベストセラー「VX-7」よりもFTM10(20Wモデル)のほうがお安いのです!(税込み¥49,800)

エンジン音・バイクの風きり音と、マイクロホンについてですが、バイクヘルメット用マイクについてはプロ用モーターススポーツで有名な
「KTEL」さんのマイクをFTM-10用の推奨マイクとしています。KETL製「KT001」シリーズをはじめとするウィンドノイズキャンセルマイクロホンが使用頂けます。詳しくは「KETL」さんのHPでもご確認ください。


■質問2■
ヘッドセットとは B/Tで接続
VOX GAINは 調整可能?
外部PTTは使えるの?
振動耐久性は 大丈夫?
照明色はブルー以外無いの?(意外と見難い)
ヘッドセットは 自作のシステムなので
雑音その他 一切問題なし!
ただ 本体側の
対オルタネータノイズ
対イグニッションノイズは 気になるところ・・

■回答2■
ヘッドセット、外部PTTについては前述の通りです。仕様はKETLさんに準じます。

ただし、コントローラーにもマイクとPTTスイッチがあり、コントローラー自身がマイクにもなります。
コントローラーをマイク代わりにつかうのは、コントローラーを完全固定しない使い方に限定されることになります。

VOX感度はブルートゥースで高低の2段階、ヘッドセットでノーマル・HIGH、MAXの3段階あります。

耐久性についてのご心配は、FTM-10の販売が始まりましたら是非実物をお客様の目で確かめて頂くべくハムショップ等で店頭デモ機をご覧いただきたいと思います。お客様の目で見て触って頂くのが言葉よりも一番説得力があると思いますので。

照明色はブルーの一色です。


■質問3■
こういう製品を待ってました。
今までのハンディと決定的に違うのはヘルメットと完全無線化できることですね。
ヘルメットからケーブルが出てると乗り降りのときに面倒ですし
そのケーブルが車体に繋がってたらライディングにも結構影響しちゃいます。

液晶部分が防水でハンドルに持ってこれるのも本当に考えられた製品だと思います。

しかし、この表示部分と本体とのケーブルの長さが気になりますね。
ケーブルが短いと本体をハンドル周りに設置しなければなりません。
そうなるとリアに取り付けたアンテナまでエンジン部分を通って
アンテナケーブルを通ることになりノイズが入りやすくなります。
フロントにアンテナを設置するのは一部車両に限られるでしょう。
SSやネイキッドではちょっと無理っぽいですね。
これさえ問題なければ完璧です。
続報待ってます

■回答3■
コントロールケーブルは付属品で3m、オプションで6mをご用意します。その他の点につきましては、続報・評価等お待ち下さい。

■質問4■
OPのBluetoothヘッドセットの仕様を知りたいですね、KTEL並?(KTELは秋なので対騒音という意味)本体ステレオ可なのでヘッドセットもステレオ?
2セットあればタンデムで会話は同時に可?
本体外部入力は1つ?(iPod,NAVI,レーダをつなげるか?ミキサーアンプ自製要?)先ほどシート下のサイズを測りました、入りそうなので予約しとこうかと思ってます。

■回答4■
ブルートゥースの仕様ですが、①防水仕様の耳かけ式マイク、②無線機側へ装着するユニット、③本体へ装着する充電器、④ステレオで聞く為のもう片方の耳用のイヤホン、以上4点がオプション設定されています。
①と④のペアでステレオ受信となります。①と②を2セット用意することで二人ともワイヤレスでのタンデムOKです。②のユニットをコントローラー側と無線機本体側の両方に装着します。要はコントローラーと無線機本体側の両端にマイクをつないでインカムとして話すという
イメージです。
使用時間はラジオ等を連続受信した場合約3時間、無線通話の場合、1:1:8(送信:受信:待ちうけ)の比率割合で約10時間です。(バッテリーセーブ機能ON時)
外部入力端子はひとつです。3.5パイのステレオジャックです。複数の入力をしたい場合は別途ミキサーが必要ですね。
入力レベルは接続機器側で調整してください。i-podなどを聞きながら無線チャンネルを待ちうけ受信できます。無線側に信号が入ると自動的にipod側の入力はミュートがかかります。同じようにラジオを聴きながら無線チャンネルも待ちうけできます。
AM/FMラジオは無線用アンテナと共用して受信しますので、広帯域対応のANTを選択してください。
AMラジオはバーアンテナではありませんが、かなり高感度に仕上がっています。

■質問5■
分かりそうで分からないですね(>_<)
ヘッドセットも気になりますし
PTTがどうなるのか?
従来どおりの有線タイプのヘッドセットも使いまわせるのか?
早く買いたいんですけどね~
メーカーさんのHPに詳細載らないかな

■回答5■
前述と重複しますが、KETLさんのマイクが推奨マイクとなりますのでもし、既存のKETLさんのマイクをお使いであれば、今後FTM10用のマイク端子変換ケーブルの販売が期待できます。
尚、KETLさんの今後の情報に関してはHP http://www.ktel.co.jp/ を参照頂くか
モーターマガジン社「ミスターバイク」5月号・広告のページ等を参考にされてください。

以上、回答ありがとうございました。



FTM-10通販のページ
FTM-10特集 その1 カタログデータご覧下さい!
FTM-10特集 その2 皆様から寄せられた質問に対して!
新製品 FTM-10発売される!
FTM-10Sにセットが出るようです。
新製品 KT044-M10 KT-032-M10入荷!

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FTM-10特集 その1 カタログデータご覧下さい!

続報はまだですか! とお問い合わせを毎日いただいていたFTM-10シリーズですが、ついにカタログ登場。なかなか店頭まで見に行くのも難しい……という方のために、データアップしましたのでご覧下さい。

画像クリックすると大きくなります。
※さらにブラウザの種類によっては、画像クリックで大きくなるかも。ご確認下さい。一応、頑張れば、一番小さい文字が判別できるくらいのデータでアップしてあります。












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FTM-10特集 その2 皆様から寄せられた質問に対して!
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新製品 TM-V71/V71Sはエコーリンク対応モービル機



ケンウッドより新型モービル機が登場します。
突然の発表でした。
基本は、144/430MHzデュアルモービル機。
2波同時受信型、UU/VV可能な多機能モデルです。
広帯域受信対応 
118-524MHz※
136-524MHz※
800-1300MHz※
(※セルラーバンド等一部周波数を除く)
空線キャンセル搭載。
パソコンによるメモリー管理が可能。

びっくりしたのが、EchoLink対応とのこと!
最大10個のEchoLink専用DTMFメモリーに、コールサインとノード番号、制御コマンドなどを登録することができます。また、コールサイン・ DTMF自動変換機能により、EchoLinkで使用される"Connect by call"や"Query by call"も簡単な操作でおこなうことができます。さらに、MCP-2AでEchoLinkメモリーの管理も可能です。

デザインは、すっかりケンウッドらしさがなくなってしまいましたねぇ。
以前、どこかで見たことがあるような……。
ケンウッドと言えば、遠目から見ても分かるほど、デザインがちがっていたんですが、そんな雰囲気がなくなってしまって、ちょっと寂しいですね。
基本性能は十分。
最近のモービル機では標準装備となりつつあるのかなぁ……広帯域受信が標準対応、空線キャンセルもついています。
あとは、エコーリンク関連の機能ですね。
どのくらい使い勝手がいいものか……、うーん、この辺りがユーザーさんにどう評価されるか……がポイントになってくると思います。

詳細データページはこちら

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新型HF/50MHz機 FT-450 まもなく登場!

HF/50MHzオートアンテナチューナー搭載コンパクトHF機
FT-450!


  
定価
FT-450(100W)
FT-450M(50W)
FT-450S(HF/10W・50M/20W )
共に税込定価148,000
  
発売時期
5月発売予定

ネット上では、
http://www.rigpix.com/yaesu/ft450.htm
すでに以前から情報がありまして、日本でも発売なのか? いつ頃なのか? などなど一部では話題になっていたようですが、ついに出ます。
  
かなりコンパクトなチューナー内蔵のHF/50MHz機です。
スタンダードさん曰く「ビギナーやアマチュア無線再開者が、気軽にHF帯や50MHzでの交信を楽しむことが出来るエントリー機種を」ということで開発されてきたとのこと。
なるほど、納得のスペックです。
  
さて、エントリーユーザー向けとは言うものの、性能はかなり充実。
製品の特長では、
RF段でバンド外妨害波をカットする8分割BPF
上級機に匹敵するIF DSP搭載
HF-50MHzをカバーするオートマチックアンテナチューナー内蔵
視認性の高い大型ディスプレイとアイコン表示
長時間運用でも高い信頼性のMOS FETと大型クーリングファンによる強力な冷却
  
うーん、このサイズで100W、チューナー内蔵、かなり小さいです。
また、この価格で、エントリーユーザー向けに、以前ならば、最高級機にしか付かなかったIF DSP搭載ですよ! うーん、時代が変わったなぁ……。
ディスプレイも本体サイズに比べてぐっと大きくて、情報も充実しています。左右の表示も、機器の現在の設定を一目で理解できる、これまでになかったレイアウト構成で、おお、これはすごいなと感心。
  
いずれにしても、かなりの高性能でコストパフォーマンスも高く、これは人気が出そう。
スタンダードさんは、最近、FTDX9000、FT-2000と高級HF機の新型が立て続けに出ていましたが、初中級機がなかったところですから、かなり話題になりそうです。
  
ユーザーとしては、悩み事が増えますねぇ。
車載用HF/50MHz機としては、ケンウッドさんからTS-480シリーズがあります。移動運用には、コンパクトでチューナー内蔵のIC-703がありますが、ただし、パワーは10W。
ここにFT-450が選択肢として加わるわけです。

さらに、チューナーなしですが、HF-430MHzまで運用可能なFT-857Dが比較的安価でありますし、お値段に目をつぶれば、IC-7000もあります。
  
必要なバンドと予算、希望する性能によって、いろいろと悩むことになりそうですよ。

予約受付も開始しました。
データの詳細ページこちら

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新製品 FT-450 5月発売予定!

HF/50MHzオートアンテナチューナー搭載コンパクトHF機 FT-450! 詳細はもうしばらくお待ちを。

とりあえず、
定価 FT-450(100W)450M(50W)450S(HF/10W・50M/20W )税込定価148,000
5月発売予定

ケンウッドさんのTS-480の対抗機種にあたるかな。
8分割BPF、IFDSP搭載と高級機なみの機能に、ディスプレイが大きく、かなり格好いいです。
5月発売予定ですので、もうまもなくではありませんか!


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1-2日中に新製品発表予定

1-2日中に、スタンダードさんから新製品が発表される模様。
連絡待ちです。
FTM-10に続き、やっぱり、ちょっと噂もあった『アレ』ではないかなぁと思ったり……。
早く連絡来ないかなぁ……。

月曜日にはメルマガでも詳細ご案内予定。未登録の方は今のうちに登録を! こちら
 
 

続報 AL-350シリーズ4種比較!



北辰産業さんから、エアバンド用ハンディアンテナ4種が勢揃い。当店も、ドッと入荷しました。

種類は次の四種
AL-350H 税込定価5,040 税込売価\4,032 ※BNC
AL-350HS 税込定価5,040 税込売価\4,032 ※SMA
AL-350W 税込定価5,040 税込売価\4,032 ※BNC
AL-350WS 税込定価5,040 税込売価\4,032 ※SMA

スペックは
周波数 V/Uエアバンド受信用 118-135/230-360MHz
全長350mm
重量34g
です。

メーカーさんに、WタイプとHタイプの違いを聞いてみましたが、Wタイプは超ソフトエレメント採用、Hタイプは細いエレメントを採用(2φくらいか)、受信の性能は変わらず、外見の違いで選んで下さいとのこと。
いずれも、非常に柔らかくて、直立はしますが、くるっと直径3-4センチくらいまで丸くすることも出来るくらい柔らかいです。(実際にはそこまでやらないで下さい)
あとは、少し太めの方が使いやすいか、細めのシャープな感じがいいか……ということで選ぶことになると思います。
SのつかないBNCタイプと、SのつくSMAタイプがありますので、どちらのコネクターを採用しているハンディ機器にも接続出来るのが嬉しいところです。

サイズも340と手頃で、なかなかの受信性能ですから、かなり人気が出そうです。



細いエレメントのHタイプです。



太いエレメントのWタイプ。



両者の太さの比較です。

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WX-2400 調子はよさそうです!

WX-2400ご利用のお客様からいくつかレビューもかえってきました。全体的には満足という声が多いです。
  
今回、超コンパクトなワイヤレスタイプということで、配線は非常にラクに、しかも綺麗に出来上がります。問題は、使用感ですね。ワイヤレスということで、ハンドル操作時などに、意図せず、途切れたりしないか……ということですね。
  
レビューが帰ってきたお客様の意見では、皆さん、ほぼ問題なしとのこと。ただし、購入して付けるだけでOKではなくて、やはり、最適な取付場所をチェックしたりするために、試行錯誤しましたという方が多かったです。
  
お値段も結構しますし、初心者の方や万人にお勧め! とまではいかないかなぁ……という印象。ただ、一度快適に使えるようになると、もう戻れないなぁ……という声もあります。
もう少し、簡単にベストポジションが見つかると評価も違ってくると思うんですが……。
  
現在のマイク環境に不満があるという方、ワイヤレスでやってみたいという方には面白いアイテムだと思います。

WX-2400通販のページはこちら
 
 

講習会情報 2007年6月4アマ講習会

2007年6月第4級アマチュア無線技士養成講習会のご案内

講習会番号 B19608
会場 西部コミュニティセンター
所在地 岐阜県岐阜市下鵜飼1丁目105
期間 平成19年6月10日(日)・6月17日(日)の二日間コース
時間 10:00-17:40/10:00-17:30
定員 60名 先着順ですのでなるべく早く受付をお済ませ下さい。
受付締め切り 6/3 ただし、定員になり次第締め切り
費用 22,750円

受付・お問い合わせ先
CQオーム
岐阜県岐阜市菅生3-11-8
電話 058-294-3949 (水木をのぞくam10-pm7)
主催 財団法人アマチュア無線振興協会(JARD)
http://www.jard.or.jp/index.html
詳しくは、CQオームまで

■講習会会場の場所はこちら申し込み方法
■当店店舗お近くの方 ……当店店頭に講習会の案内、及び申込書をご用意しておりますので、一度ご来店下さい。こちら。
■遠方の方……当店より書類郵送致します。まずはご連絡下さい。必要事項記載・所定の入金を済ませた後、当店まで書類を郵送でお送り下さい。

注意事項
必ず、書類郵送時、「書類郵送しました!」とメールにてご連絡下さい。郵送事故などの場合に対応が出来ませんので。
当店に到着した時点で、受付完了となりますので出来るだけお早めにどうぞ。
なお、入金したけれど、定員に間に合わなかった!という場合は、他の講習会・次回講習会への振り替え、もしくは返金が可能です。……しかし、出来るだけ早めにどうぞ……。
  
申込書の送り先
502-0914
岐阜県岐阜市菅生3-11-8
058-294-3949
CQオーム
  
ご不明な点などございましたら、お気軽にメール・お電話にてお問い合わせ下さい。

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2007年3月 CQオーム売り上げベスト

 
 
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