アマチュア無線・広帯域受信機(レシーバー)・トランシーバー業界NEWS(ニュース) by CQオーム

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CW-COMBIとは! GHDキー×CQオームコラボ第5弾。GHDキーとCQオームが提案するコンビネーションキー!

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CW-COMBIとは! 
 
昨日、画像とテキストタイトルだけアナウンスしたんですが、問い合わせが殺到。
「2台買うよりこれ1台の方がいいの?」「縦振りの打ちやすさは?」「CW-ONE-PROかこれかどっちにしよう?」「シンプルってどういうこと?」「価格は?」「予約したいんだけどどうすれば?」「サイズはどのくらい?」
詳細は、大創業祭会場での当日発表にして、詳しい位置づけなどは、大創業祭後でいいか……と思っていたんですが、そういうわけにもいかないようで、もう少し詳しくご案内をさせていただくことにします。
 
もともとは、弊社技術スタッフが自分でも欲しい!ということで、企画をしていたものです。
CW-ONEの次に作ろうという話をしていたんですが、いろいろとありまして、いったん、アイデアを保留して、早3年……。
そして、今回、ついに登場です!
 
一般論で言えば、机が広くて、予算に余裕があれば、縦振りと、パドルと、大きくて高級なものをどーんと置いて、それぞれに使う方が使い勝手がよいのは当たり前なんですが、机に無線機をおきますと、キーを置くスペースは限られてくるもの。あまり使わないキーは、奥にしまわれて、使いたい時には、出てなかったり……。また、縦振りメインユーザーさんは減ってきまして、縦振りのよいものを単独で購入するのは、勇気がいるところ。そこで、コンパクトで安価なコンビネーションキーがあったらいいな……というのが、もともとの企画趣旨です。
 
以前、縦100mm横100mmのコンビネーションキー(コンボキー)が販売されていたこともありますが、現在は手に入りません。CW-COMBIは縦75mm横100mmと超コンパクト。さらに、機構を極力シンプルにし、表面加工も含めて、ぎりぎりまで安価と性能のバランスを考えました。
 
コンポーネントの説明です。
パドル側。つまみ形状やパーツは若干異なりますが、CW-ONE-PROと同じように左右独立のバネ調整、ダンパーもあり、打ち心地は、CW-ONE-PROクラスを実現しています。
縦振り側。全体のサイズに比して、ストロークが長く、ワンランク上の打ち心地を実現。一つの調整ポイントで、バネ圧と接点の両方を調整できるアイデアを採用。シンプルに見えますが、GT-503クラスの性能があります。
二つの配置。パドル側は、楕円形のつまみが手元まで伸びて、縦振りのつまみは少し奥に設置。ログ帳やキーボードへの導線も良好だと思います。
3.5φのジャック二つ付き。3.5φ-3.5φ接続ケーブル2本で無線機と接続できます。
※3.5φ-3.5φ接続ケーブル、6.3φへの変換ジャックなどは別売りとなります。
 
CW-COMBIスケジュール
12/18 会場にて実機展示。実際に触ってみて下さい! 縦振り機構もパドル機構も自信作です!
12/18 会場にて先行予約受付開始。
12月末 通販での予約受付開始。
1月末 1-50番までの発送・お届け予定。
2月末 51-100番までの発送・お届け予定。
 
CW-COMBI 税込定価27,800 売価は当日発表!


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CW-ONE-PRO (CW-ONEのプロ仕様モデル) 3/1発売! 税込売価¥17,800 ※予約期間限定¥17,000です!

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CW-ONE-PRO (CW-ONEのプロ仕様モデル) 3/1発売! 税込売価¥17,800 ※予約期間限定¥17,000です!
 
CW-ONEの完成度は高いですが、さらに上を求める方に、CW-ONE-PRO!
違いの分かる、技術のある方にこそ、是非使って欲しいプロ仕様モデルです!
 
販売台数1000台を超えるGHDキー×CQオームコラボパドル『CW-ONE』に、待望のプロ仕様モデルが登場します! CW-ONEの良さはそのままに! これからはじめよう! という初心者の皆様から、今回は、中級者の皆様にも対応できるよう、機能を強化しました!
 
【CW-ONEと違うところ】
・バネと接点の位置を変更。打感が柔らかくなりました。
・ダンパーを入れ、圧力をかけ、シャフトの遊びを抑制。
・単一バネ機構を、左右独立バネ機構に変更。左右別々に調整出来ます。
 
【CW-ONEと同じところ】
・土台サイズ・四つ足構造・3.5φジャック付といった好評のポイントは、CW-ONEと同じ。
・すぐに使えるように接続ケーブル付属。
・装飾を抑え、コストを抑え、機能が際だつコンセプト。
 
【表面処理につきまして】
CW-ONEと同じく、ベースはヘアライン加工後硬質クロームメッキ。パーツは表面処理をしない硬質クロームメッキです。
表面にキズがある場合があります。これは、パーツ取り付け時ではなく、もともとの材料の段階でついているものです。本品は、標準研磨以上の表面加工を行わないため、それらは、そのままで送らせていただいております。どうぞご了承下さい。
 
【CW-ONE-PROスペック】
■ベース 75X100mm 足4個
■重量 約840g
■ツマミ 透明パーツ付
■コンパクトな外箱にしているので、ツマミのみ、購入後、プラスドライバーで締めて下さい。ツマミは片面が面取(メンドリ)してありますので、そちらの面を外側にして固定して下さい。
■無線機との接続ケーブル付属(3.5φプラグ付)
■最近の3.5φ用プラグになっています。6.5φプラグタイプの無線機を使用される場合には、3.5φ→6.5φのプラグ変換をご利用下さい
■カバー CW-ONEと共通です。
 
 
 
CW-ONE-PRO
http://www.cqcqde.com/shop/33533_30319.html
カバー
http://www.cqcqde.com/shop/34497_20042.html
プラグ変換
http://www.cqcqde.com/shop/34497_20052.html
 
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1/30(土)31(日)GHDキーワンダフルトリプルキーがCQオームにやってくる!

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1/30(土)31(日)GHDキーワンダフルトリプルキーがCQオームにやってくる!
 
GTB736 ベースサイズは、125×240、重さ約3Kgと威風堂々の容姿で、税込98,000円。世界唯一のトリプルキーです。試し打ち可能ですので、是非、店頭に遊びに来て下さい。
また、まもなく発売の『CW-ONE-PRO試作VER.2』も試し打ち可能です! 累計1000台売れているCW-ONEのプロ仕様モデルです。是非触ってみて下さい。
 

GTB736予約はこちらから
http://www.cqcqde.com/shop/34509_30283.html


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話題のCW解読器「CWD2014」試作機レビュー!! <その2 解読編>

CWを愛好するアマチュア無線家の集まり「A1 CLUB」さんの全面協力による、CW解読器の完成品「CWD2014」が、もうすぐGHDキーさんから発売になります。
人気殺到のため、当店でのご予約からお届けまで時間がかかりそうです。申し訳ありません。詳しくはこちらでご案内中です。


CWD2014のスタンバイ画面。E> は英文で狭帯域フィルタ使用の意味。FUNボタンの長押しで和文 J> にマニュアル変更もできる
CWD2014のスタンバイ画面。E> は英文で狭帯域フィルタ使用の意味。FUNボタンの長押しで和文 J> にマニュアル変更もできる(左上)


では昨日に引き続き、GHDキーさんからお借りした「CWD2014」の試作品のレビューをお届けしましょう。いよいよ無線機に接続して、実際のモールス符号の解読を試してみます。(試作品のため、製品のデザインや大きさ、色、ツマミ類の位置、機能、性能などは、量産品と異なるかもしれません。ご了承ください)


★解読準備と設定について

無線機の外部スピーカー端子と接続したCWD2014(接続方法は前回の記事参照)。電源を入れるとオープニングメッセージが出た後に、E> という表示になります。これは「英文モード、狭帯域フィルタで受信待機中」の意味です。

ちなみに和文と英文の切り替えですが、通信中に“ホレ”が入ると自動的に和文になり、“ラタ”で自動的に英文に戻ります。またフロントパネルのファンクションスイッチの短押しで E>J> をマニュアルで切り換えることもできます。

内蔵のオーディオフィルタを広帯域にしたい場合は、ファンクションスイッチを長押しします。これで表示が E] または J] になります。

とりあえず E> のままで実際のモールス信号を受信してみましょう。
モールス信号を受信したら、符号と同期してディスプレイの左上に が点滅するように、赤のDETツマミを時計回りに回してAF入力レベルを合わせます。

うまく が点灯しない場合、無線機のダイヤルを回して、受信周波数を微調整してみてください。内蔵のオーディオフィルタは意外にシビアです。なお、CWD2014の設定モードで、中心周波数を変更(500/600/700/800Hz)することも可能ですから、好みの音調で解読表示が出るように合わせておくとよいでしょう。

オーディオの中心周波数は変更可能。好みの音調で受信した時に解読表示できるように設定すると良い
オーディオの中心周波数は変更可能。好みの音調で受信した時に解読表示できるように設定すると良い



★実際の解読性能は!?

以上のチューニングがうまくいけば、モールス符号の解読表示が始まります。2回目からの起動時は特に設定は不要です。

・50MHz帯ビーコン
下の写真は50MHz帯で24時間発射されているビーコンを受信してみたところ。左上の「*12E>」の「12」は、受信したモールス信号の「おおよその速度(12WPM=60字/分)」を意味します(11~30まで表示する)。
このビーコンは強力に聞こえ、しかも自動送信なので、1文字のエラーもなく、キレイに解読できました。これはなかなか快適です!

24時間自動送信されている、50MHz帯のビーコンを受信。100%綺麗に解読表示した
24時間自動送信されている、50MHz帯のビーコンを受信。100%キレイに解読表示した


・混雑する7MHz帯
次に、コンテストや移動運用で混雑する7MHz帯を受信してみました。
やはり信号が強力でクリアに聞こえている局は、かなり良好に解読表示します。しかし混信があったり、信号が弱くて雑音に負け気味の局、フェージングがある局は途中で文字化けや脱字の確率が高くなります。
また、途中でCWの送出スピードが突然大きく変化する局(コンテストやDXペディションで「599」とか「TEST」の部分だけを超高速で送る局がいますね)や、極端にスピードが早い/遅い局は苦手のようです。

大混雑する7MHz帯を受信。「TU」が「X」になるなど、多少の文字化けや脱字がある
大混雑する7MHz帯を受信。「TU」が「X」になるなど、多少の文字化けや脱字がある


・パイルを捌くDX局
14MHz帯ではハイスピードでパイルアップを捌いていたDX局がいました。受信してみたのが下の写真です。あまりに速いため、Eや_ が多くなってしまいました。また左上の速度表示は30WPM以上なので「HI」という表示になっていました、hi。

高速でパイルアップを捌いていたDX局。Eや_ が多くなった。速度表示も30WPMを超え「HI」と表示
高速でパイルアップを捌いていたDX局。Eや_ が多くなった。速度表示も30WPMを超え「HI」と表示


・和文ラグチュー
和文も受信してみました。信号が強力で符号が安定している局は、下の写真のように、なかなかの解読率となりました。しかし縦ブレやバグキーなどで「個性的な(味のある)符号」を送っている局は、文字化けが多かったり、うまく表示できないケースがありました。自分の耳(脳内)では100%わかるのですが…。これは和文に限らず、英文でも同じ傾向です。

和文の解読例。エレキーで安定した速度で送信していた局は解読率も高い
和文の解読例。エレキーで安定した速度で送信していた局は解読率も高い



★試作品を使っての感想

 試作品を使ってみて、個人的な感想ですが「意外と使える!」という印象です。
 実感として、信号がある程度強く、混信がなく、エレキーなどで打っている局なら90~95%ぐらいは正確な文字で表示します。

 逆に混信がひどかったり、フェージングなどで信号が不安定、ノイズレベルすれすれの局などは、良く聞こえなかった部分が文字化けや脱字になります。多数の局に同時に呼ばれるパイルアップもお手上げでした。
 また、送信の途中で急激にスピードが変化する局(DXペディ局の「599」とか)は、速度が上がった瞬間から化けてしまいます(元の速度に戻ると再び解読)。
 それから、個性的な符号を送信する局、超高速の局は解読率はグーンと落ちます。改めて人間の「耳フィルター」や「脳内解読器」は凄いんだなあ~と思い知らされました(笑)。

 もうひとつ気になったのは、A局とB局のQSOをワッチしているとき。
 双方の周波数が微妙にズレていると、A局はよく解読できるのに、B局はRITで周波数を微調整をしないと解読できない…ということがあります。それだけCWD2014のフィルタは(ナロー/ワイドとも)“切れる”感じです。もちろんこれは利点でもありますが。

 CW初心者の皆さんが、この装置に100%頼って交信するのはオススメできません。CWは自分の力(脳内?)で解読できるように自己研鑽が必要です、hi。
 でも、例えばCWバンドを流し聞きしているような場合に、「あれっ、今の局は、なんて打っていたかな?」と一瞬確認したい時や、コンテスト参加局の長いナンバーを事前に(呼ぶ前に)確認したい時などに“目視”ができるのはとても便利でした。

 こうした場合のバックアップ感覚や、安心感という意味では、持っていると重宝すると思います。
 ただ、受信条件、相手局の個性によって、万能なものではありませんから、その点はご了承ください。あくまでも「補助」ということでご検討ください。


予約ページはこちら
http://www.cqcqde.com/shop/33537_27322.html


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話題のCW解読器「CWD2014」試作機レビュー!! <その1 外観編>

CWを愛好するアマチュア無線家の集まり「A1 CLUB」さんが開発した、CW解読器のキット「CWD2014」は、昨年のハムフェア2014会場で、絶大な人気を集めたそうです。
このほど、A1 CLUBさんの全面協力のもと、モールス通信機器でおなじみのGHDキーさんが、CWD2014の完成品を製品化しました。
(人気殺到のため、当店でのご予約からお届けまで時間がかかりそうです。申し訳ありません。詳しくはこちらでご案内中です。

CWD2014の外観
CWD2014の外観


その試作品を、GHDキーさんのご厚意で少し使わせていただきましたので、リポートしましょう。まずは外観編です。(※試作品のため、デザインや大きさ、色、ツマミ類の位置、機能などは、量産品と異なるかもしれません。ご了承ください)

CWD2014の外観は上の写真のような感じ。98W×73H×40Dmm(突起物を除く、実測サイズ)の黒いプラスチックケースの上部に、スイッチ、ツマミ、ボタン類と、65×18mm程度の液晶ディスプレイ(モノクロ、バックライト付き)が装備されています。
また、右側面には無線機と接続するオーディオ入力(IN)と、外部スピーカーやイヤホンに接続する出力(OUT)の、2つの端子(3.5mmモノラルジャック)があります。

側面には無線機と接続する「IN」、外部スピーカー/イヤホン用の「OUT」がある
側面には無線機と接続する「IN」、外部スピーカー/イヤホン用の「OUT」がある


電源は単4電池×4本で、底面にある4つのネジを外したところにあるバッテリーボックスに収まっています。

CWD2014の内部。単4電池×4本を使用する
CWD2014の内部。単4電池×4本を使用する


付属品は、液晶ディスプレイの文字の濃さを調節する場合に使う、小さいマイナスドライバーが1本と、無線機と接続するためのコード(両端が3.5mmモノラルプラグ)の2つ、それと取扱説明書です。

ところで、CWD2014と無線機の接続ですが、CWD2014にはスピーカーが内蔵されていません。無線機のイヤホンジャックや外部スピーカー端子を使うと、無線機本体からの受信音も聞こえなくなってしまいます。そこで方法は2つあります。

(1)CWD2014に外部スピーカー/イヤホンを接続する
CWD2014の側面にある「OUT」端子を利用する方法です。無線機のイヤホン端子とCWD2014を接続した場合はOUT端子にイヤホンを、無線機の外部スピーカー端子とCWD2014を接続した場合はOUT端子にスピーカーを接続します。

無線機の外部スピーカー端子と接続。信号のモニター用にCWD2014の「OUT」端子に外部スピーカーを繋ぐ
無線機背面の外部スピーカー端子(EXT.SP)と接続。音声信号のモニター用にCWD2014の「OUT」端子に外部スピーカーを繋ぐ


(2)外部スピーカーの出力端子にCWD2014を接続
普段、HF固定機などに外部スピーカーを繋いでいる方は、その背面を確認してみてください。スピーカーによっては「オーディオ出力端子」(OUTPUT、AF OUTなどと記載)を装備しているものがあります。もしあればラッキー! その端子にCWD2014を接続すれば大丈夫です。

「オーディオ出力端子」のあるスピーカーなら、CWD2014をそのまま接続可能。写真はアイコム・SP-20の場合
「オーディオ出力端子」のあるスピーカーなら、CWD2014をそのまま接続可能。写真はアイコム・SP-20の背面


--さて、無事に無線機と接続したCWD2014の「解読性能」はどうでしょうか!? 一番気になるところですよね。ビーコン、混雑するコンテスト、海外局、和文、QSBの多い局など、さまざまなシチュエーションで試してみましたので、次回のレビュー<その2 CW解読編>でご紹介しましょう。お楽しみに!!

次回のレビューで、実際のCW解読に挑戦!
次回のレビューで、実際のCW解読に挑戦!


予約ページはこちら
http://www.cqcqde.com/shop/33537_27322.html


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